だいたい見開きごとに書いている一言感想です。一緒に読めば追って実感できるはずです。是非、手元にジャンプを。

1ページ目で私が先週予想していたことがあってなかったことが分かる…。指をぶっぱなす…指銃使いか?(違います)。

すごいネタ密度…。プラン9のアノ人を思い出した。なだぎ武さんか…。しかし、吹き替えの方に影響されるとは…英語教師なのに…。

吹き替えネタ大放出…。やはり、24ネタだったか…。先生に相談、或いは、指導されている女生徒がキーになるのじゃないかな?

エリカ先生の方も、ジャックバウアー先生と同じように、映画オタなんじゃないかな?スパイの話で、そう感じる…。テスト…の下りで、そう思う。

ヒュペってしまったのか…。職員室の中の話って、あんまりなかった気がするな。ノートを開いたら、答えの手紙が入っているのじゃないかな?

金城(かねぎ)先生って、以前、登場してたっけ?見た事あるような…。他の3名が話してても、机を開けたら分かるような…。

泣いちゃっている関先生が、ちょっと可哀想…。状況のエスカレート、これは、面白い。シチュエーションコメディ的やね。

ふーむ。この地震とベルが偶然か否か?偶然という都合の良さは使わない作風に思えるけど??

これは、エリカ先生の仕業かな…。警報ベルを押したのは、アレな気がするけど?一枚上手だった系のオチとみた…。

ふーむ。想像した通りだったのだけど…。でも、気持ちの良い読後感。伏線の出し方の部分だけど…。これくらいイージーな方が良いのかも。